物語のはじまり。夜に部屋を抜け出したエルサとアナが仲良く雪だるまを作るシーン。
エルサは完成した雪だるまの背後に回り、アナに話しかけます。まるで雪だるまが話しているかのように、「僕オラフ ハグして」と。それを見たアナはとても喜び、オラフを抱きしめました。
時は過ぎ、エルサが王国を飛び出し、雪山へ向かう場面。エルサの魔法でオラフが作られますが、作られたのはほんの一瞬の出来事でした。皆さま気づかれたでしょうか。そして、アナがクリストフと共にエルサの元へ向かう途中、オラフが現れます。突然現れたしゃべる雪だるまに驚きましたが、記憶にある挨拶に、二人で作ったあの雪だるまだと気づくのでした。

映画の中ではこんな表現に!
日本語吹替 「やぁみんな ぼくはオラフ ギューって抱きしめて」
日本語字幕 「よろしく オラフだ ハグしてよ」

<< ワンポイントレッスン >>

お友だちを作るきっかけになる、とっても簡単な挨拶表現が使われています。
名前を言うだけではなく、I like~と続けることで、自分の好みなど自分の特徴を具体的に相手に伝えることができます。

◇挨拶の表現もさまざま

Hi. 「やぁ」
劇中で使われている挨拶。Hello.と違ってカジュアルな表現で、友人や親しい間柄の人に使います。Hi, Tom! のように名前を付けて言うとよいでしょう。

Hi there. 「やぁ!(そこの人)」
少し離れたところにいる、名前のわからない人(達)に向かって使うカジュアルな表現。名前を知っている人に使うと失礼になります。

◇Hi./ Hello. のあとに続く表現もいろいろ

How are you?「お元気ですか?」 / How are you doing? 「調子はどうですか?」
一般的な表現です。

How have you been?「元気でやってた?」/ Long time no see.「ひさしぶりだね」
ひさしぶりに会った時の挨拶表現。

How's everything? 「調子はどうですか?」/ How's everything going? 「すべて上手くいっていますか?」
相手のこと全般(学校、仕事、家族など)に対して尋ねているニュアンスがあります。

How's it going? 「うまくいってるかい?」
くだけた表現で、親しい人に近況を尋ねるときに使います。

What's new?「最近どう?」/ What's up? 「どうしてる?」
親しい間柄での挨拶表現。かなりくだけた表現です。

◇返事の表現もいろいろ

Great! 「最高!」/ Couldn't be better.「絶好調だよ」
とても調子が良い場合に使います。

I'm fine. / I'm doing well./ Not bad./ OK. / Same as usual.「変わりないよ」
特に変わりがない場合に使います。

Not so good.「よくないね」 / Could be better.「いまいちだね」 / Pretty bad, actually.「かなり調子悪いよ」
調子が悪い場合に使います。

I knew you could do it.

直訳「私はあなたはできると分かっていた」

<< ワンポイントレッスン >>

“真実の愛だけが凍った心を溶かせる”さまざまな試練を乗り越え、そのことにやっと気づいたエルサ。
ついに魔法を制御できるようになったエルサは、もう自分の力に怯えることも、力を隠す必要もありません。
凍りついていた二人の町も元通り・・・晴れ晴れとした表情を浮かべるエルサにアナはこう声をかけるのでした。

◇映画の中ではこんな表現に!
日本語吹替 「できるって言ったでしょ!」

日本語字幕 「さすが お姉さま」

You can do it. 「あなたならできる」
これは、これから新しい事を始めようとしている人や、チャレンジに立ち向かっている人に言う励ましの一言。相手ができると信じている意味を込めて言う「頑張って!」です。
I know you can do it. こちらは、「私はあなたができると分かって[知って]いる」というように、自分の思いをより強調した表現になります。

I know you could do it. 「あなたなら、やればできるよ」
ここでは仮定法のcouldが用いられ、「やればできるだろう」という気持ちが込められています。

今回の名言は、主節(I knew)の時制の一致によりcan が過去形で用いられています。

◇いろいろな「がんばれ!」の表現
Go for it! 直訳「それに向かって行け!」   
これから何かをしようとしている人の背中を押すときに言うフレーズ。「厳しい状況でも、熱意をもって前進する」という意味が込められていて、スポーツの試合の応援などにもよく使われます。

Keep it up! 直訳「(それを)そのまま続けろ!」 
Keep upは「続ける」を意味し、調子が良い時や物事が上手く進行している時に、今の調子で「今後も頑張れ」と相手を励ますフレーズ。上司の部下に対する褒め言葉としてよく使われます。

Hang in there! 直訳「そこで持ちこたえろ!」
(困難に直面している人に)何とか頑張るように励ますときに言うフレーズ。Hang inで苦境や困難に耐え抜く、頑張るという意味があり、thereがつくことで、今いるその場所で困難に負けるな、頑張れという意味になります。スポーツのときにもよく使われます。 

Break a leg! 直訳「脚を折れ!」 
舞台に出る前の役者や、試験や試合に臨む人に向かって言う励ましのフレーズ。諸説ありますが、舞台公演などの前に、出演者に向かってGood luck!「幸運を祈るよ!」と言うと、その逆のbad luckが起こるとされ、縁起が悪く不吉だという迷信があるそうです。

Believe and act well, then someday your dream will come true.

「強く信じて行動すれば いつか夢は現実になる」

<< ワンポイントレッスン >>

全体の構文としては、<命令文+and>「〜しなさい、そうすれば・・・」の形と考えていいでしょう。ここでは、and thenのandが省略されています。
◇someday いつか 同義語としてone dayがある。
◇come true <夢・希望などが>実現する  名詞句でa dream come true「夢がかなうこと、実現した夢」という表現もあります。comeが過去分詞で前のdreamを修飾しています。

やはり「信じる」だけではなく「行動」を起こさないことには、何も起こらないということですね。「act」の名詞形である「action」で始まる表現で、Action brings …「行動は…をもたらす」というフレーズがあります。bringsの後にはポジティブな単語が続きます。
Action brings good fortune.「行動は幸運をもたらす」
Action brings success. 「行動は成功をもたらす」
Action brings results. 「行動は結果をもたらす」
Action brings change.「行動は変化をもたらす」

Life is a long journey. It must be traveled step by step.

「人生は長い道のり 一歩一歩進むのがよい」

<< ワンポイントレッスン >>

◇journey 目的地への比較的長い・旅行
How was the journey? は、空港や駅などで人を迎えた時に使う表現です。
これは、「旅(程)はどうでした?」つまり、旅の途中の様子を聞くものです。

他に「旅行・旅」を表す英語はいつくかあります。(以下、『オーレックス英和辞典』(旺文社)より引用)
travel   一般に「旅」を表す不可算名詞。
以下はすべて可算名詞。
trip    長さ・目的・方法もさまざまな往復の旅行について広く用いるが、概して比較的短い旅行
excursion 観光などの比較的短い団体旅行
voyage   海の旅、また宇宙旅行なども

◇step by step 一歩一歩 着実に こういう慣用句には、冠詞を付けません。例)from door to door「一軒ずつ」  

〜英文中の"must"について〜

mustというと「〜しなければならない、〜に違いない」ということを表現する時に使う助動詞ですが、それに加えて「ぜひ〜しなさい」という<強い提案・勧誘・希望など>を表す時に使います。ここでは、You must travel it[=a long journey] step by step.を受身にした形です。

Continuing to make small efforts brings great achievements.

「小さな努力を続けることが、大きな結果につながる」

<< ワンポイントレッスン >>

◇bring
「(ある場所へ)持ってくる、連れていく」という意味はよく知られていますが、ここでは、「〜をもたらす」という意味で使われています。単純に「つながる」から連想すると、「connect」などを思い浮かべることも多いですよね。「bring」は英語らしい表現と言えるでしょう。
◇achievement 
不可算名詞では、達成、成熟。可算名詞では、業績、偉業。ここでは、複数形の「s」がついているので、後者の意味で使われています。
類語 accomplishment

〜「結果」を表す単語例〜
◇result  「結果」の意味を持つ一般語。
◇effect  原因(cause)に対する結果や効果を表す言葉。
◇consequence
 人の行動や決定がもたらす「結果」で、好ましくない事の成り行きに使われることが多い。

ここで使っているachievementは動詞のachiveの派生語ですが、achiveには「困難を克服して成し遂げる」というニュアンスがあるので、努力に伴う「良い結果」を表す言葉になります。

Take your time, and move forward step by step.

「ゆっくりでもいい 少しずつ前へ進もう」

<< ワンポイントレッスン >>

take one’s time  「マイペースでやる」という意味。
◇take your timeで「あなたの時間をとって」、つまり「ごゆっくりどうぞ」「あせらないで」などという表現になります。自宅などに招いたお客さまにかける一言としても使われます。
また、あせっている友人に Take your time. There’s no hurry.「ゆっくりでいいよ。あせらなくていいよ。」と声をかけてあげられるといいですね。
◇take time  (〜するのに)時間がかかる
step by step   stepは可算名詞ですが、熟語として使われる場合は無冠詞になります。類例は、day by day「日ごとに」、from time to time「時々」など多数あります。

解答 A Station

<和訳>
この道を行き、2つ目の角を右に曲がってください。1ブロック行くとガソリンスタンドがあります。そこで左に曲がり、その道を進んでください。右側に公園が見えます。その角を左に曲がるとその先の右手にあります。

<< ワンポイントレッスン >>

・ go down〜
〜を行く

★downだからといって、必ずしも下りを意味するわけではありません。道を説明するときは、「(道を)行く」という意味になります。

・ take a right(left)
右(左)に曲がる

★take a right turnが「右に曲がる」という意味で、"turn"が省略された形です。

・ get to〜
〜に到着する
・ turn left(right)
左(右)に曲がる
・ on the right(left)
右側に(左側に)
・ up ahead
行く手に

ECCジュニアで学ぶ生徒さんは、「世界と話せる英語力」つまり「世界標準の英語力」の習得を目標としています。「世界標準の英語力」とは、高校卒業段階で、英語圏の大学などで学習できる英語力、また仕事で使えたり、コミュニケーションの道具として使いこなせる英語力のことです。
ECCジュニアでは、生徒さん自身が英語を聞き、話し、読み、書く活動を豊富に取り入れ、英語を使いこなせるスキルを身につけます。

English expands your dream.

"英語はあなたの夢を広げます" 英語は単なるコミュニケ―ションツールに留まりません。国際感覚を養い、視野を広げ、将来の可能性を無限に広げてくれる夢への架け橋です。そんな想いがこもった、関根 麻里さんの直筆メッセージです。

ECCジュニアの生徒さんにはおなじみの単語や表現。でも実はあまり知られていない単語や表現をクイズにしました。
皆さまは何問正解できましたか?

A Here.

学校などで先生が出席を取る際に、生徒が名前を呼ばれたときの返事として"Here."を使います。"I'm here.(ここにいます)"という意味です。他に"Yes." "Present."と言うこともあります。@の"That's right."は「その通りです」、Bの"Me."は「私です」という意味です。

@ Here you are.

人にものを渡すときに使う言葉で、「はい、どうぞ」という意味です。"Here you go." "Here it is."と言うこともあります。Aの"Yes, please."は「はい、お願いします。」という意味で、例えば「コーヒーはいかがですか?」などの返事として使います。Bの"Pass me."は、食事などの際に、目の前にない物を取ってもらうとき、"Pass me the salt.(塩を取ってください)"のように使います。

@ a hermit crab

ヤドカリは、英語で"a hermit crab"と言います。"hermit"には「隠者、世捨て人」、"crab"には「蟹」という意味があります。Aの"a beach crab"は「磯ガニ」という意味です。Bの"a sea urchin"は「ウニ」という意味。"urchin"には、やや古い表現ですが「いたずらっ子」という意味があります。ウニは、トゲがあるから「海のいたずらっ子」と言われているんでしょうね

A PE

PEとは"physical education"の略で、「体育」の意味です。@のSFは"science fiction"の略で、「空想科学小説」のことです。BのFCは、身近なことでは"football club"の略で、サッカーチームを表します。

ECCジュニアに通っている生徒さんは、全国で30万名以上。全国のECCジュニア生が、英語が話せる楽しさ、英語が身につく喜びを実感しています。関根麻里さんの隣にいる女の子は、子役タレント「渡邉このみちゃん」です。このみちゃんもECCジュニア教室で英語を学習しているんですよ。

大好評の「英語でこれ何と言う?」バージョンにPart2が登場。
今回は、何問正解できましたか?

B オタマジャクシ

「オタマジャクシ」は英語で"a tadpole"と言います。中世英語の"tode"(ヒキガエル)と"polle"(頭)から作られた"taddepol"が語源です。体が頭だけのように見えることから「ヒキガエルの頭」を意味する単語になりました。ちなみに、@の「ミノムシ」は"a bagworm"、Aの「シャクトリムシ」は、いくつかの言い方がありますが、"an inchworm"と呼ばれることが多いようです。

A a unicycle

接頭辞"uni-"は「1つの」、"bi-"は「2つの」、"tri-"は「3つの」の意味があります。"cycle"には「車輪」の意味があるので、"unicycle"は「一輪車」、"bicycle"は「二輪車(=自転車)」、"tricycle"は「三輪車」という意味になります。

B おなかをさする

"Rub your tummy."は、「おなかをさすりなさい」という意味です。"tummy"は"stomach"に対する幼児語ですが、口語では大人が使うこともあります。"rub"は動詞で「(手で体の一部を)こする、さする」という意味があります。

A I'm coming.

「行く=go」と覚えていませんか?英語の"come"と"go"は、日本語の「来る」と「行く」の関係とは異なります。"come"は話し手または相手のいる[行く]場所に向かう動作を表し、"go"はそれ以外の場所に向かう動作を表します。この場合は「呼ばれた人の方に向かう」ということですから、"I'm coming."となります。Bの"I'm leaving."は「今いる場所から離れる」ことを表しますので、「行ってきます」といった意味になります。

答えは、C クッキー

レシピのD番目"roll the dough flat"でほぼ見当がつき、E番目"cut into any shapes* you like"が決め手でしたね。 *shape=形、形状、輪郭

<レシピ和訳>

@常温に戻したバターと小麦粉をボウルで混ぜる。
A砂糖を加え、滑らかになるまでよく混ぜ合わせる。
B卵を加え、よくかき混ぜる。
Cラップにくるんで、1時間冷蔵庫で寝かせる。
D生地を平らに延ばす。
E好きな形に切り、170度のオーブンで12分焼く。

<<英単語>>

mixとblendの違い

mixは「…を混ぜる」「かき混ぜる」の一般的な語:Mix the fruit and vegetables together in a deep bowl. 深いボウルで果物と野菜を混ぜましょう。
blendは二種類以上の液体や軟らかい物質を混ぜ合わせて、均一の状態にすることをいいます。Blend the sugar, eggs, and flour. 砂糖、卵、小麦粉を均一に混ぜます。(以上、ロングマン英和辞典より引用)

「ブレンドコーヒー」はblended coffeeといいますが、mixed coffeeとはいいません。mixed coffeeだとおいしそうな響きはありませんね。勧められても複雑な心境(mixed feelings)になりますね。これもblended feelingsとはいいません。英語っておもしろいですね。



もし、英語を話す国に行かれたら、ぜひ日本料理のレシピを教えてあげましょう。

とても喜ばれますよ。

B「これをいただきます。」

I'll have this.

シンプルですが、よく使われるフレーズです。
レストランやカフェ、ファーストフードでの注文、何かを買う時などに使います。
食べ物、飲み物の注文は"I'll have 〜"。買い物では"I'll take 〜"。
もちろん「〜, please.」でも伝わりますが、これを覚えておくとさらに自信を持って英語で注文することができるはずです。ぜひ使ってみましょう!

〜他の選択肢〜

A:To go, please. 「持ち帰りでお願いします。」

ファーストフード店などで、"For here or to go?"(店内で食べるのか持ち帰りか)と聞かれたときに使ってみましょう。他には、take out (米)や take away(英)などもあります。

C:I want to eat out.「私は外で食事(外食)がしたいです。」

eat outは「外食する」という意味です。 今日はレストランに行きたいな〜という時などに使ってみてくださいね。

B「エアコンが動きません。」

○○ does't work.

“workという単語は皆さんご存じだと思いますが、「仕事」という名詞で覚えている方が多いのではないでしょうか。
実は、英語圏の子どもたちは、「仕事」という意味よりも先に、「機械がある目的のために動く」という意味でこの単語を口にすることがよくあります。
今回はエアコンでしたが、例えばテレビやDVDプレーヤーなど。
スイッチを入れたりDVDを挿入したりしても、どうしてもつかない、動かないときに、“It doesn’t work.”で「動かない」つまり、「故障している」となるわけです。

〜他の選択肢〜

A:I don't have the air conditioner. 「私はエアコンを持っていません。」

C:The air conditioner is out of place. 「エアコンが場違いです。」???

out of placeは「適切でない、場違い」という意味です。
The air conditioner is out of order.であれば、「エアコンが故障しています。」 となるので、正解と同じような意味になりますね。
Ex.) I feel out of place at fancy restaurants. 「高級なレストランに行くと場違いな感じがする。」

A「試着してもいいですか?」

Can I try 〜 on?

May I 〜? 同様、「〜してもいいですか?」と相手に許可を得る表現です。
海外で洋服を買おうとすると、サイズ表記の意味が分からなかったり、日本での表記のまま買ってしまって大きすぎたりすることがありますよね。
話せないからとあきらめず、購入前に試着をさせてもらいましょう。
ちなみに、試着室は“fitting room”“dressing room”(米のみ)と言います。

≪試着をした際のいろいろな表現≫
This is too big.(これは、大きすぎます)
Do you have a smaller size(これのもっと小さいサイズはありますか?)
The color is too loud.(色が派手すぎます)
Do you have another color? (ほかの色はありますか?)

〜他の選択肢〜

B:Can you try this? 「試していただけますか?」

Can you 〜? には「〜できますか?」という相手の能力を聞く意味と、「〜していただけますか?」という依頼をする意味があります。上記のような依頼のフレーズは、日常で頻繁に使われる表現です。
Ex.) 
Can you tell me the way to ○○? 道端で…「○○への行き方を教えていただけますか?」
Can you call a taxi for me? ホテルで…「タクシーを呼んでいただけますか?」
Can you give me another knife? レストランで…「別のナイフをいただけますか?」

C:I'm just looking.「見ているだけです。」

店員さんに話しかけられて、ちょっと見たいだけの時には使える表現ですね。
最後に、thank youをつければ、良い印象になります。

A「私の写真を撮っていただけますか?」

Could you take a picture of me?

旅行先では、初めて目にするものやきれいな景色など、どれも大切な思い出ですよね。
その一瞬一瞬を写真におさめておきたいものです。
そんなとき、ぜひ勇気を出して近くにいる人に声をかけてみましょう。
「私たち」を撮ってほしいとき  Could you take a picture of us?
一緒に写真に写ってほしいとき  Could you take a picture with me?

〜他の選択肢〜

B:Can I take a picture here? 「ここで写真を撮っていいですか?」

美術館や宗教施設などでは先に聞いておきたいですね。

C:Would you like to take my photo?「私の写真を撮りたいですか?」

Would you like to 〜? 「〜したいですか(しませんか)?」という表現は、人を誘う時に使われる定番フレーズです。
Ex.) Would you like to go to a movie with me? 「映画に行かない?」

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